アフィリエイターに送る!私の作業量が劇的に増えた3つの理由

最近、前に比べてアフィリエイトに費やす作業量が増えました。

今年の5月に『今日の作業報告〜過去最大の作業量〜』という記事を書きましたが、今では毎日これくらいの作業をしています。

5月というと約3ヶ月前ですが、あの時と今で何が変わって作業量を増やす事が出来たのでしょうか?
これについては3つ要因があります。

  • 基準値が分かった
  • 迷いがなくなった
  • 集中することが楽しい

説明していきます。

基準値が分かった

基準値とは何をどのくらいやればこのくらいの成果がでるのかの、『どのくらい』の部分の量が分かったという事です。

それは先日購入したPower Affiliate(パワーアフィリエイト)2014のおかげです。

すでに成功された方がどのくらいやったのかが分かると、単純にそのノウハウで成果を出そうと思ったらその成功者と同等かそれ以上やらなきゃいけないわけですよね。

そうゆう意味で結果を出す為の基準値が分かった事が大きいです。

迷いがなくなった

これもPower Affiliate(パワーアフィリエイト)2014のおかげですね。

上記の基準値に添って今日やることが決まればあとはそれをやるだけ、という作業に対する迷いがなくなったぶん手や頭が動いています。

なんでもそうですが、迷いがあると自分がやっている作業が成果に向いているのかという風に指針がブレます。

指針がブレると精神的に不安定になるし、結果他のノウハウなんかに目がいって、あっちに手をつけこっちに手をつけをくりかえすようになるという図式ですね。

幸いな事に私の場合、ブレても他の事には手を出しはしませんでしたが、それでも間違った作業をやってしまう可能性はありました。

集中することが楽しい

基準が定まって、迷いがなくなると人は集中します。

この集中して事に当たるのが楽しいんです。

成果がでていない状況で楽しいなんて言うとかなりのM発言に聞こえるかもしれませんが(実際は、、、)サッカーをしていた時もこんな感じでした。

もちろんボールを蹴るのが好きなのでサッカーをしていたわけですが、それが好きだったのはボールを蹴る事に集中する楽しさを覚えたからです。

たぶんこれはスポーツだけに言える事ではなく全ての事に言える事だと思います

勉強が好きな人は勉強の時間、仕事が好きな人は仕事の時間、料理が好きな人は料理の時間を集中して過ごしているはずです。

以上の3点が最近になって変わった事です。

だからモチベーションが上がらなくて作業が滞っている人がいたら、もしかしたらこの3点を満たしていないからなのかもしれません。

今日の記事がそのような方の参考になれば幸いです。

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佐久間稔とは

佐久間稔プロフィール

10歳から27歳までサッカー一筋のサッカーバカ。

24歳から27歳までの4年間は岩手県のJリーグを目指すFCガンジュ岩手にてプロとしてサッカーで生計を立てる生活をしていました。

27歳の時に膝の半月板を損傷しサッカー選手引退しました。

それからは自分の第二の人生の生き甲斐を探すようになり、2013年(30歳)に仕組みで稼げる事に魅力を感じアフィリエイトに没頭するようになりました。

現在は、サラリーマンのかたわら副業としてアフィリエイトに取り組んでいます。

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