私が毎月の給料日で思うこと

6月に入りまして私ども運送業界も忙しくさせていただいてます。

約三ヶ月前に新規開拓営業で種を蒔いていた企業様からも何件か受注をいただいてる状況です。

今日も新規で受注させていただいた企業様にご請求書とご挨拶で伺ったら、新たなお仕事をいただけました☆(ゝω・)vブイッ!!

頑張りが少しづつですが結果になってきています(。≧ω≦。)ノ

今月は少し忙しくなりそうなので、副業のほうに回せる時間は少なくなってしまいそうですが、これもサラリーマンの宿命なので自分のスタイルを崩さずにコツコツと積み上げていきたいと考えています。

自分の給料に不満がある人

話しが変わって今日は給料日でした(一般企業と違い月末が土、日とかぶると明けた最初の日が給料日になります)。

なんだかんだ言っても決まった額の給料をいただけることが、副業への励みになっています!

当面の目標として本業収入と副業収入が同じくらいにまで持っていきたいと考えていますが、もう少し時間がかかりそうです(_ _|||)

一応私の仕事は営業兼配車マンということになります。

営業成績も給与には反映されますが、それでも営業成績が今の給与の大半を占めているわけではなくて(営業能力不足?)、毎月安定した額をいただけています。

よく聞く話しですが、サラリーマンで自分の給料に不満を抱いている人がいます。

企業の状況や個人の能力、景気などの影響で一概には言えませんが、それって社会の仕組みが分かっていない人が多いような気がします。

給料の三倍働いてこそいっぱしのサラリーマンである。

よく言われることですよね。

私は大学を卒業して27歳までサッカーと少々のアルバイトで生計をたててきました。

その頃の生活は毎月ギリギリでした。

あの頃の金銭感覚で今も生活しているので、今の生活は私にはかなりぬるま湯です(笑)。

現状に感謝するマインド

何が言いたいかというと、毎月決まった日に決まった額をいただけるってかなり幸せなことだと思うんです。

その額の大小はあるにしても、それでもある程度の生活は保障されるってことですから。

だからいつも何かに不満を持って生活するよりも、給料でもいいし、職場の仲間でもいいし、なんでもいいので現在の自分の状況に感謝しながら生活(仕事)すると、生きる姿勢も変わるんじゃないかと思っています。

そんなことを私は毎月給料日に思います(現状に感謝するのと満足するのは違うと思っています)。

自分の給料は自分で責任を持って稼がなくちゃプロのサラリーマンじゃないですよね?

明日も朝早いですが、明日仕事があることに感謝しながら仕事に励みます!

明日も頑張りましょうね(●^o^●)

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佐久間稔とは

佐久間稔プロフィール

10歳から27歳までサッカー一筋のサッカーバカ。

24歳から27歳までの4年間は岩手県のJリーグを目指すFCガンジュ岩手にてプロとしてサッカーで生計を立てる生活をしていました。

27歳の時に膝の半月板を損傷しサッカー選手引退しました。

それからは自分の第二の人生の生き甲斐を探すようになり、2013年(30歳)に仕組みで稼げる事に魅力を感じアフィリエイトに没頭するようになりました。

現在は、サラリーマンのかたわら副業としてアフィリエイトに取り組んでいます。

⇒ 詳しいプロフィールはコチラ

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